前方後円墳型ガールズユニット『ネオハチ』のブログ

【LIVE】2/17(日) neohachi @ 喫茶 茶会記
「open acoustics vol.3」

日時:2013年2月17日(日)19:30 open / 20:00 start
会場:喫茶 茶会記
住所:新宿区大京町2-4 1F / 四谷三丁目駅 近く
料金:1,500 円[ 1drink 込み]
チケット:チケットはメール予約となっております。
件名を「2/17 チケット予約」本文に、お名前・チケット枚数を明記の上
下記メールアドレスまでお送りください。
info_nsp@windtail.com

live :
neohachi
すずえり(Suzueri)
Masubune Tone
Taishi Kamiya + Kazuya Matsumoto

-----------

■profile

Masubune Tone :
Pelktopia増淵、Hakobune、Straytoneによる即興ギタートリオ。
一生懸命がんばります。

neohachi :
シンセサイザー奏者エリーと、詩吟ボーカルのリリー・セバスチャン・マッケンローからなるファンシーでコミカルなユニットである。
2008 年、初のミニアルバム「rhythm of wonder」をリリース。また、自主レーベルneohac recordsより初老の落ち着きをみせるアンビエント盤「MUSIC FOR AIRMAIL」と、山本達久(カヒミカリィバンド)を迎えたneohachi trioでのライブ音源をリリースしている。
http://neohachi.com/

すずえり(Suzueri):
1998年に「ときめきサイエンス」名義で、Childiscよりアルバムをリリース。以降、Lakeside++、沢田穣治/河合拓始両氏とのトリオでのアルバムなどを制作。ピアノとヴォイスを用いた演奏を軸に、楽器と自作装置を組み合わせた落ち着きのない感じの演奏や展示を行う。http://suzueri.org/

Kazuya Matsumoto: 
1979年生まれ、石川県出身の打楽器奏者。
波紋音や銅鑼などの打楽器を中心に、玩具、生活用品、廃材、我楽多などの非楽器、惹かれたモノなら何でも用いて理想の音・価値・生を追求。
音の鳴らし方や響かせ方を追求する姿勢、音への飽くなき熱意などが支持を得てAmetsub、sawako、Taishi Kamiya、FourColor、minamo、34423などの電子音やサウンドアート、音響系などのアーティストとの共演もしている。
ドラマーとしては、これまでに、sureA、school food punishment、チーナ、FilFla、henrytennis、mergrim、yuanyuan、radi strand、ryokuなど、数々のユニットやバンドにライブやレコーディングに加入・参加・サポート。
メジャー・インディー、ジャンルの枠を問わず各方面から支持を得ている。
その他に、画家、ダンサー、役者、映像作家、朗読など、メディアの異なるアーティストとのコラボレーションを積極的に行い、打楽器奏者としての新たな可能性を模索し続けている。

Taishi Kamiya:
札幌出身のサウンドアーティスト。
主な活動としては、ソプラノサックスとラップトップを用いた音楽作品をイギリスのレーベルHomenormalよりリリースしている他、寺の本堂や蔵、雪の中など、様々な環境下での音楽イベントの企画・運営や、サウンドインスタレーション作品の発表などを行う。
音の持つ偶有性を保ったまま環境を整理し作品として提示することで、聴く人に音の解釈の多様性を与え, 意図しない美しさの発見を促すような試みを続けている。
2012年7月にはNomadicKidsRepublicから初のライブ盤"Aroma Trace"をリリースした。
http://windtail.com/
recent entries
links
neohachi_web Wonderyou ナチュラル詩吟教室
T-shirt
categories
ブックマーク/RSSに追加