trioにスチールパンの町田良夫さんを迎えての出演です。スーパートリオことWabo-Chao(宮下敬一+田畑満+藤掛正隆)主催のイベント。激アツな出演者陣、詳細は下へ!!
 | 日時:2008.10.15[wed] 19:00open/20:00start
場所:高円寺Club Mission's(地図)
料金:2000yen(+1drink)
すべてのドリンクを2杯目以降300円にて提供!
おでん無料サービスあり
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-LIVE-
◆Wabo-Chao(
宮下敬一+
田畑満+
藤掛正隆)
◆neohachi trio(elly.lily,山本達久)+
町田良夫
◆
Cherno
◆
TRANKO
-LIGTING-
◆
OHPIA
・ダモ鈴木(ex:CAN)による"Damo Suzuki's Network"への参加の他、
Acid Mothers Templeとの"GODMAN"、Astroとの"GALAX"
などのコラボレーションでも知られ、
トランス感溢れる唯一無比のサイケデリックなサウンドを持つ
マジカル・ギター・ピッカー、"MANDOG"こと「宮下敬一」
・ソロを始め、日本が誇る世界的バンド
"ZENI GEVA"や"Acid Mothers Temple"、
また"Amazon Saliva"や"Leningrad Blues Machine"などで
縦横無尽の活動を繰り広げる、
ギター・シンセを駆使した万華鏡的サウンドを持つギタリスト「田畑満」
・同じく"ZENI GEVA"のドラマーであり、
"渋さ知らズ・オーケストラ"や"灰野敬二"、
"Killer Mantis"など多岐に渡る活動で知られ、
地鳴りのようなビートを生み出す最強のグルーヴ・マスター「藤掛正隆」
インスタント・コンポージング・トランス・ミュージックの代表格である
スーパー・トリオ「Wabo-Chao」!!!(ex『宮下敬一+田畑満+藤掛正隆』 )
Wabo-Chaoが今回ゲストに迎えるグループは、
幾何学的なシンセ音にディレイを深くかけた詩吟デュオneohachi
が、アフロ・ダブ・ブレイクス・ユニットであるmiimoを率いる
steelpan奏者兼美術家の町田良夫を迎え、山本達久の不思議なドラムが
交差する、フィメールエレクトロジャム&
アンビエントユニット「neohachi 3+町田良夫」
キング・クリムゾン、マグマ、ユニヴェル・ゼロ…。
脈々と連なるプログレッシヴ・ロックの厳格な側面を、ギターとサック
スとリズム・プログラミングだけで表現するプログレッシヴ・ジャズ・
ロック・デュオ「Cherno」
ヒンドゥースターニー音楽とポピュラー・ミュージックの融合…アナン
ダ・シャンカールの精神を受け継ぐインド伝統楽器と電子楽器の響宴、
ラーガトロニカ・ジャム・バンド「TRANKO」
そして話題のライティングチーム「OHPIA」が幻想的な光を投射します!